先進的な診断機器を備え、地域の病院・大学病院と連携し、的確な診療を目指す(陽明会)小林医院

開院して25年が経過しました。今日まで、患者さんの健康を守る第一線の医療機関として、「内科疾患全般と小児科疾患」を診療してまいりました。これまで、大過なく診療が続けられていることを、たいへん嬉しく思っています。これもひとえに、患者さんや地域のみなさま方のお陰だと、感謝しております。
 これからも、患者さんの心をしっかりと受けとめ、他の医療機関や病院とも積極的に連携をはかり、患者さん中心の医療が実現できるように、日々、プロ集団として研鑚していきたいと思います。

 −院長略歴−
 1971年 3月 信州大学 医学部卒業
 1971年 4月 甲府共立病院 内科勤務
 1979年11月 小林医院 開業
                   日本呼吸器学会会員
                   日本医学放射線学会会員
  • 1.患者さんの身を第一に考え、親切にすること。
  • 2.患者さんの全身を管理していくこと。
  • 3.患者さんを生涯にわたり管理していくこと。
  • 4.迅速かつ的確な診断を行い、総合病院・専門病院との連携を密にすること。
山梨大学医学部の連携により、放射線科の荒木力教授とのダブルチェックを行っております。
 カルテ、CT画像、エコー所見、血液検査データ等を総合的に判断して、早期発見、早期診断を目指します。
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